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「──別に、書いてしまっても構わんのだろう?」
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 というわけで、今回の更新を持ちまして、正義の烙印完結です。

 ここまで見てくださった皆様、ありがとうございました。

 後書きは割と長くなりそうなので、気になる方は続きからどうぞ。



 まずは無事完結できた事にほっとしております。それというのも拍手、コメント、激励叱咤と様々なお声をいただけたお陰だと思います。ありがとうございました。

 では、これから少しだけつらつらと思う事を書いてみたいと思います。


■Act11,12の後書き

・Act11は最終決戦。といっても熱血分よりもドロドロ分重視の構成なのでちょっと盛り上がりに欠けるというか、ウボァーは気分になった方もいらっしゃるかもしれません。
 この話で書きたかったのは、理不尽な絶望。終わり。原作ではウェイバーは割と熱く主人公してくれますが、今作ではウェイバーもまた理不尽な力に呑まれてしまいました。

 物語としてはどうか、という感じなのですが、個人的なZeroのイメージがやはり炎の中に見る絶望、そして残る小さな希望だと思うので、ウェイバーもまたその炎に呑み込まれた形となりました。
 内容についてはまあ、それぞれの葛藤と、誰しもが望んだ結果を手に入れらなかったという一点に尽きます。

・Act12はその終わり、絶望の先にある希望。誰もが望んだ形で終わらなかった聖杯戦争、けれど確かに手の中に残ったものはあって、それを手に前に進むしかない、という感じで。
 全てが解決するハッピーエンドじゃなくてバッドエンド。けれど生き延びた以上は、その先にもまだ物語は続いていく。うしなったものは大きいけれど、残った物はあったんだから、それと向き合い、進んでいこうぜ、的な締めくくりです。

 そして原作との違い。召喚された鯖、マスターが違うせいで異なる結果を生んだ闘争の終わり。切嗣はアチャのお陰で泥に呑まれずイリヤを救い、綺礼はあんまり変わらないけど、凛と桜が少し違う。ウェイバーもまた、前に進む為に顔を上げるという。

■正義の烙印全体の後書き

 話数的には少ないですが、分量的には剣の鎖の約三分の二とボリュームはあったのではないかと。はしょった部分いれればもう少し増えたかもしれません。
 まあとりあえず量を書く練習にはなったので、いい勉強になったと思います。

・やりたかった事

 この話でやりたかったのは、ぶっちゃければ原作で割を食ったであろう時臣と雁夜の出番増、切嗣とアーチャーの正義の違い、というところでしょうか。
 前者についてはほぼやり切れたと思います。まああの熱血展開について来れない方も多少いたようなので反省点ではありますが。

 後者についてはうーん、まあ大体……でしょうか。原作で不満だった点として、切嗣が精神的に弱いというか、ところどころで素の顔を晒すせいで最後の絶望のシーンが薄いなぁと思いました。
 理想としては最初の城でのイリヤとの戯れの後、冬木に降り立った瞬間から意識を切り替え殺戮機械と化し、原作で弱さを見せる部分であえて強く振る舞い続け、最後の最後で壊れる──というのが見たかったのです。

 青髭の旦那が恐怖に鮮度があるというように、絶望にも鮮度はあると思います。ただ絶望するよりも、希望に手の届く瞬間に蹴落とされる絶望の方がより黒く映える。希望が絶望に塗り変わる瞬間、意地で貫いてきた理想が崩れ落ちる瞬間、そういう瞬間こそが絶望の絶頂ではないかと。

 その辺りをイメージでして、エルメロイ殺害の辺りから意思を固め、揺らぐ事無く貫き、アイリの腹を裂き、舞弥を無惨に晒して、そんな中で吼え上げる絶望というのが見えていれば成功かなぁと思います。

 アーチャーがいた意味というのはまあ難しいところなのですが、切嗣の対比にして強さの違いという証明でしょうか。
 切嗣はたまに原作を見て弱いイメージが付き纏うのですが、だからこそアチャや士郎が映えると思うのです。切嗣は正義を夢見たけれど、それを貫くには人でありすぎて、だからこそアチャ達の異常が際立つというか。その壊れ具合が素晴らしいというか。

 うん、何が言いたいのか分からなくなった。

 後はオリキャラの使い方の勉強。割と強引な設定かつ能力を不鮮明にしたのですが、うん、難しい。反応があったりなかったりだったので成功してるのかしてないのかさっぱり分からなかった次第。
 更に二次にオリキャラぶち込むとやはり役割が鮮明になりすぎる(リディアとか)。やはり出来れば原作キャラで回す方が好ましいかなぁ。もっと練ればいけるのだろうか。

・やり残した事

 やはりキリングマシーン切嗣か。ゼロのキャスト的に、しかも裏主人公たるトッキー&カリヤんを除くと切嗣無双するのは相当の難易度でした。
 基本的に原作で死んでない登場人物を殺せないヘタレなので、ウェイバーが生き残る以上は殺せる敵役がまさにオリキャラとケイネスしかいなかったという。
 本当にキリングするのならウェイバー外すか断腸の思いで殺害し、更にトッキー達も糧にせねばならず、原作で切嗣は動かしにくかったんだろうなぁと思います。

 ゼロの難点はやはり群像劇にしてしまったところでしょうか。切嗣だけに焦点を絞るとか、ウェイバーを完全主役化するとかの極端な見せ方をしないと、一つのルート上で全キャラにそれなりの見せ場を用意し、纏め上げるのは難しかったんじゃないかなぁ。snも三ルートに分けて各キャラの見せ場分散してますし。

 後はあんまり出番のなかった人たち。際たるところでアイリと舞弥でしょうか。アイリさんは最後の方でちょろっとでましたが、舞弥さんは余りにも無惨。しかし無惨だからこそ切嗣の心に傷を残すのだと解釈してくれると……ありがたいです。


 とまあそんな感じの後書きです。できる限りの事は作中で語れたと思うので、この辺りにしておきます。

 今後についてはまだ何も考えておりません。とりあえずは長編は当分お休みしたい気分。そろそろ型月さんにも新作を期待したい今日この頃なのですがががが。
 モチベーションが上がれば何かしらをまた書くかもしれませんの、その時は何卒宜しくお願いします。

 それでは最後にもう一度、謝辞を。
 ここまでお付き合いくださった方々本当にありがとうございました。稚拙な作品でしたが、楽しんでいただけたのなら幸いです。

 御意見御感想などありましたら↓のコメント欄か、本サイトのweb拍手からお願いします。今後の糧とさせていただきたいと思いますので。

 そして後書きのこんなところまで見てくださった方の為のオマケを一つ。

http://glassmoon.srv7.biz/star/reex.htm

 上記リンクをクリックで本サイト、新しい月へ飛びます。あんまり推敲してないので過度の期待はせずにご覧下さいませ。

 それでは。


/朔夜
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お疲れ様です
正義の烙印、祝・完結。
アイリスフィールとアーチャ―の約束、呪いを受けなかった切嗣、救われた桜とイリヤ。
舞弥が生き残ることにもちょろっと期待していたのですが、死んじゃいましたか。
十年の時を経た第五次聖杯戦争、出来ることなら書いて欲しいな、などと思います。
とりあえずお疲れ様でした。
忘我 URL 2008/11/08(Sat)00:35: 編集
フィナーレ&リスタート?
正義の烙印 ついに完結 お疲れ様でした
さまざまなIFにより結末が変化した彼らの未来は何処へ向かうのか?
エミヤ姉弟と遠坂姉妹などの次世代(現世代)と悲劇より生き残っている旧世代(前世代)新たな可能性を内包して進む運命の夜の到来はあるのでしょうか?
素晴らしい作品をありがとうございました
通りすがりの野次馬 2008/11/08(Sat)01:07: 編集
無題
完結おめでとうございます。
私は設定云々はあまり気にせず読むタイプです。
テンポよく楽しませてもらいました。
ホントにありがとうございました。
ミツバチ 2008/11/08(Sat)01:14: 編集
お疲れ様でした♪
正義の烙印、完結おめでとうございます。
大変面白かったです。
救われたイリヤと桜、それに時臣さんや雁夜さんとかかっこよかったし。
アーチャーは満足しているし。
舞弥が死んじゃったのは残念でした。
気になるのは第五次ですね。
是非とも読みたいです。
しかし、ギルガメッシュの位置にいるのはだれでしょうね?
あと、桜の運命が変わりましたから、メデューサは呼べないでしょうし。
色々と変わる第五次(キャラ達の関係性とか)でしょうが、気になるところです。
何はともあれ、素晴らしい作品をありがとうございました。
山の影 2008/11/08(Sat)01:59: 編集
無題
ZERO主体のSSは珍しく、読ませてもらいましたが非常におもしろかったです。本当にお疲れ様でした。最後に真名を言うと思ってたので残念なところです。(母には言ったので溜飲は下げれましたが)出来れば第5次も書いて欲しいものです。
NONAME 2008/11/08(Sat)03:18: 編集
ありがとうございました
正義の烙印完結、おめでとうございます。

普段から切嗣ssはあまり見ませんが、そこにアチャ乱入という魅力的な展開。一通りの有名SSを見てしまった自分としてはなんだか原点へ戻ったような一作でした。
なんだか雁夜さんも見違える程かっこよくなっていたし、なんといってもイリヤのハッピー的エンドが見れたのは僕としてはハアハア(マテ

本当にお疲れ様でした。
ART 2008/11/08(Sat)20:14: 編集
無題
第五次期待します!!
NONAME 2008/11/09(Sun)00:23: 編集
無題
完結おめでとう御座います&お疲れ様でした。
文章量が多かったですが一気に読みきりました。
切嗣が生き残る展開なら舞弥さんも生き残ってウホッ!いい若奥様!な感じになってほしかったですがまぁそこはしょうがないですね。

ActXXにwktkが止まりません。いつか続編が来ると信じ2週目読んできます。
有難う御座いました。
通りすがり 2008/11/09(Sun)13:21: 編集
無題
完結おめでとうございます。そしてお疲れ様です。
ぜひとも第五次を読んでみたいところですが、今はゆっくりしていってください。

蛇足
第五次があるとすれば十年越しの決着でもするのかな?
などと考えていたりしています。
GUSOH 2008/11/09(Sun)13:58: 編集
お疲れ様です
結局未来は変えられなかったのかな、いや変わったもの、変わり続ける何かがあると思うのですよ。
というわけでこのストーリーで10年後に続くのかなとか少しわくわくしてますけど、結局破壊されるのだから、ここはこれでおしまいということに。

次回作はルヴィアとか出てくるといいなあとおもっております。
zero 2008/11/09(Sun)16:35: 編集
始めまして。
完結、お疲れ様でした。
個人的に心残りなのが、セイバー(ランスロット)にアーチャーが、「アーサー王が実は女だった」とネタばれしたらどんな反応をしたのが気になるところです。
くたくた 2008/11/09(Sun)17:59: 編集
返信
多くのコメントありがとうございます。以下、個別返信。

>忘我さん

舞弥さんは最初は生き延びる可能性も考えていたのですが、やはり残る者に傷痕を残す為には必要かな、と。
男達に出番の大半を割り振ったせいでキャラ立てしそこなったというのもあったりしますが。

>通りすがりの野次馬さん

これは迂遠に五次を期待しているという事なのかー?
皆さんそんなに見たいのか……。拍手の方でも沢山きてたので一考はしてみたいと思います。

>ミツバチさん

ぬ?これは設定面で気に入らない部分があったということでしょうか。もしそうなら是非教えて頂きたいものですが……。
テンポ良く。今回は間延びしないように切り詰めたつもりなのでそう感じていただけたのなら成功ですね。後は文章の中身をもう少しいじらないといけないですが。

>山の影さん

やはり舞弥さん。キャラ立てがしにくいのですよねぇ。完全切嗣陣営視点の展開名ならもう少し活躍があったかもしれない。
仮に五次編があったとしても、snとは違う道筋を書いたつもりなので全ての役者が代替できるとは限りません。ギルの立ち位置には誰もいないかもしれないし、ライダーも触媒さえあれば呼び出せない事はないと思いますので。

>NONAMEさん

アチャが名乗らなかったのは、未来へと続けて欲しいという思いがあったりなかったり。もし仮に暴露し士郎が切嗣に拾われたら、同じように正義の呪いを遺すかどうか。
アチャは身勝手で独り善がりではあるけれど、自分の信じたものが間違いじゃないと思ってるので、それを曲げる事はしたくなかった、と解釈していただければ。
メタ的に言えばそれ言っちゃうとオマケ的展開がしにくかったゲフンゲフンなのです。

>ARTさん

切嗣ものというか四次物自体がほとんどないという。皆、もっとzeross書こうぜ!
イリヤにハァハァするなんてけしからん。イリヤは俺の

>NONAMEさん

応えられるかどうかは神のみぞ知る!

>通りすがりさん

もし仮に舞弥さんが生き残ったとしたら、切嗣の妻ポジよりも原作で語った子探しエンドの方が好ましい。
そうするともう1エピソード加えたりしなきゃならないので難しいところなのでした。
二週目!そこまでいけるほど楽しんでもらえればもう感無量です。

>GUSOHさん

五次編は書きたいのですけどねぇ。色々と。色々と難しいところが。十年越しの決着。そういう展開もあったら面白い、というか想定内なのです。

>zeroさん

変えられなかったものがあって、変わったものもある。その変化の中で人は生きていくのです。
ルヴィア。いっそ五次編に投入してゲフン!

>くたくたさん

一応原作のランスは王の真実には気づいているので、ウチの作品内でもその通りに扱っている筈ですが……あれ?
朔夜 2008/11/10(Mon)20:26: 編集
あれ?
ちなみに、どの辺りにそういうような描写がありましたか?

とりあえず、4巻辺りを読み返して見ます。
くたくた 2008/11/11(Tue)22:36: 編集
無題
大変面白く読ませていただきました。
が、ケイネスが令呪を使ったのが最初のセイバー戦、ソラウとランサーの会話中、アーチャーとの戦闘中、最後の自害の計4回に感じるのですが、自分の感違いでしょうか?
なお自分は続編に関しては期待してしまう一方で、この配置だと面白い物語にするのは大変だろうなと考えています。
タカ 2008/11/12(Wed)03:35: 編集
面白かったです
初めて書かせていただきます。
バットと微ハッピーが混ざり面白かったです。
質問ですがアーチャーが戦った相手のキャスターの真名はあったのですか?
ザック 2008/11/12(Wed)11:59: 編集
あれ?
ちなみに、どの辺りにそういうような描写がありましたか?

とりあえず、4巻辺りを読み返して見ます。
くたくた 2008/11/12(Wed)21:09: 編集
返信2
コメントありがとうございます。

>くたくたさん

zero四巻のP304ですね。モノローグですがランスの独白的な書き方なので間違いないかと。

>タカさん

これは前にも来た質問ですが、緒戦で一回、ツラを見せるなで一回、自害で一回です。
アチャとランサーがやりあってる時のヤツはただの叫び。令呪の撤回の意味を込めたただの叫びです。その為、令呪を使用した描写はしていないのでした。

>ザックさん

バッドの中に見るハッピー。どん底を見るとチョイ上でも嬉しくなるという。
キャスターは構想上の真名はありますが、あくまでもモチーフ的な意味なので伝承と完全酷似はないかもです。
急遽出番の決まったお人なので、名前も出ず、出演も微小と報われない人なのでした。
朔夜 2008/11/12(Wed)21:50: 編集
返信ありがとうございます。
私もそこは気になっていたんですが、ランスだけではなく、第3者的な視点も含まれているような気がして、どうしても確信がもてませんでした。

でも、ランス視点だけだと認識しながら読むと思いのほかすんなりと納得できました。
くたくた 2008/11/13(Thu)20:06: 編集
返信ありがとうございます。
なるほどー
つまりランサーを超える不幸ランクのお方なのですね【笑】
ザック 2008/11/14(Fri)08:07: 編集
お疲れ様でした?
昨日の夜にこちらのSSを知って、一気に読んでしまったんですけど、最近完結したんですね!
お疲れ様でした!

この結末には、大満足です。僕の好きなキャラが救われるのがなんとも嬉しい!

オマケ?読みましたが、序盤だけでも詠みたいです。第4次の影響で遠坂家や衛宮家、ウェイバーの関係や心持ちはどう変わったのかが、すっごく気になります!
ich 2008/11/30(Sun)04:01: 編集
返信3
>ichさん

コメントどうもです。
五次編はうーむ、難しいのですよね。やるなら相当こねくり廻す気でやらないと。序盤だけならまあ書けなくもなさそうですが、うむ、まあ色々と試行錯誤してるのでもうしばしお待ちください。
朔夜 2008/12/06(Sat)15:19: 編集
なかなかでした
何気なく読み始めて一気にいってしまいました。イロイロなSS読んできましたが、文章の構成、表現(正確な使いまわし)がかなりよかったと思います。安定感がありました。面白かったですー。
やんす 2009/03/26(Thu)09:03: 編集
返信4
>やんすさん

返信遅れました。すみません。
お褒めありがとうございます。言い回しに関しては自分ではまだまだだなぁと思ってたりします。
語彙に乏しい人間なので類語辞典は欠かせない。そして冗長な文が好物なのでコンパクトに纏めきれないという。
ですが、愉しんでいただければその辺はまあOKという事で!
朔夜 2009/04/08(Wed)00:31: 編集
お疲れ様でした!
終始ハラハラと次の展開を心配しつつどういった結末を迎えるのかと沸き立つ興奮を抑えながら大変楽しく読ませて頂きました!
特に並み居る魅力的なFateのキャラクターの中でも第五次アーチャー(エミヤ)贔屓の自分にとっては、本来出会うはずのないキャラクターとアーチャーによって繰り広げられる会話・対立・しのぎ合いの全てが昂りを生むと同時に感銘を受ける展開でした。
バッドエンドの中から微かに萌え出る希望の芽を垣間見れたことも、物語の余韻を引いて大変心地よいものでした。

本作以外の作品も追って拝読させて頂きたいと存じますが、まずは先だって別作品である「ゼロの境界面」の完結おめでとうございます。
現在は停滞中とのことである続編「烙印を継ぐ者達」の新作をも気長に楽しみに待たせて頂きつつ、本日はご挨拶とさせて頂きます。

素敵な作品と出会わせて頂き、ありがとうございまいした。
失礼致します。
シロガネ 2012/01/16(Mon)16:45: 編集
無題
めっちゃおもしろかったです!
よる 2012/04/26(Thu)20:12: 編集
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