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「──別に、書いてしまっても構わんのだろう?」
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 ようやく終盤戦の開幕。そんな四十一話。

 多分此処から本気バトル。手加減なし。皆ではっちゃける。

 ラストスパート。あと少し……!
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 色々と折れた気がする。

 教会での一幕。師弟と同一。

 補足というか解説。

 子ギルのセイバーでの召喚の理論付けはもちろん公式じゃありません。
 公式に言われているのは、ギル様には剣の素質がないって事だけ。
 所持宝具とスペック見る限りセイバーにも該当しそうですが、あえて。

 私的にはギル様=アーチャーの図式なので
 ガトリングするセイバーなんかセイバーじゃない。
 セイバーのクラスに該当するならセイバーらしく戦えよ、みたな感じです。

 例を挙げるなら剣も持ってる筈のディルが槍でしか戦わなかったように。
 (虚淵氏が後にディルが空気読んだ発言されたのでアレですけど)

 それを誇張する表現としてクラスっていう枠を枷に見立てた。

 つまり士郎のへっぽこ召喚、クラスの制限によって
 本来よりスペックの落ちた子ギル、王の財宝の能力制限というわけでした。

 ようやく。ようやくここまで来たって感じ。

 ここからテンポ良く終盤まで駆け抜けたいけど、まだまだ。
 やり残したことが多いなぁ。

 とりあえず終盤に向けての足がかりって事で。

 三十七話目。

 後始末と小休止。+次への布石。

 ……書くことないな。うん。

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